驚異の8K動画!太平洋上空36000kmから見た地球の姿タイムラプス
電気店でよくみかける4Kテレビ。
フルHD(1920×1080ピクセル)が最も流通している画質でBlu-rayなんかもこの解像度。
地上デジタル放送は1440×1080ピクセルと実は低い。
最近は4Kテレビなるものが流行り始めたが解像度的にはフルHDの4倍で3840×2160ピクセル。
これで十分すぎるくらいの解像度。
今回紹介する動画はその倍となる4320p8K。
フルHDの16倍にあたる7680×4320ピクセルになる。
こうなると、再生環境をもっている人はほぼほぼいない。
パソコンだとこれを再生できる性能と回線速度も確保が難しいと思われます。
日本の気象観測用静止衛星「ひまわり」のデータを元に作られた太平洋上空36000kmから見た地球のタイムラプスは4kでも十分すぎるくらいの美しさで癒されます。

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